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必要なメンテナンス-建物を長持ちさせるには

■必要なメンテナンス

建物は建てて終わりではなく、メンテナンスが必要です。建物を長持ちさせるためにも 雨漏り等が起ってからではなく、事前にメンテナンスしましょう。維持管理についてのご相談はマンション管理士が対応致しますので、マンションの管理組合様も是非お声掛 け下さい。
メンテナンスに適切な時期はいつ頃か表にしてみました。

詳しくはコチラ

マイホーム維持管理ガイドライン

■実際の工事例

外壁廻り

吹き付け・コーキング・タイル等の修繕 等

一般的には足場を掛けて、外壁からの漏水やタイルの落下事故を防ぐために行います。
塗装仕上げの外壁であれば、メンテナンスと同時に、色を全く変える事でイメージ一新できます。
また、遮熱塗料を使って建物の省エネ性能をアップすることも可能です。

屋上廻り

防水のやり替え

屋上・バルコニーの床や屋根からの漏水を防ぐために行います。
外壁と同様、遮熱防水で建物の省エネ性能をアップすることも可能です。
階段がない屋上で室外機などがある場合は、取替えを併せて検討するのも良いでしょう。

設備廻り

タンクの清掃、直結切り替え、給排水管交換 等

給排水管からの漏水や、水の汚れを防ぐために行います。
20年程度経過した給湯管(銅管)からの漏水事故は非常に多くなります。
事故が起こる前に検討しましょう。
また、近年は水圧が高くなってきているので、ポンプアップが必要だった建物も直結給水が可能となっております。
切り替えについてもご相談下さい。

鉄部廻り

鉄部分の再塗装、防水、アルミへの交換 等

鉄製の階段や手摺等のサビによる劣化を防ぐために行います。
メンテナンスの機会に鉄骨階段の仕上げを塗装から塗膜防水に変えたり、鉄製の手摺をアルミ材に取替えることも可能です。
サビがひどくなり、構造に問題が出る前に検討しましょう。

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